遠隔施術
なお、
本当に、真に効力を発揮するのは「非常時」。
遠隔施術は「(直接施術できない)緊急」時にこそ最も効果を発揮します。
突然、家族や同僚が体調不良で動けなくなった!騒然とする中だれが救急車を呼んで。
サイレンの音。「倒れた、大事な家族が!救急車が病院へ運んでいった」どうしよう、どうしよう。どうしたら・・・右往左往した体験が、お有りですか?立ち会っただけで心臓に悪いですね。でも、ここかが正念場。
例えば「脳梗塞や心臓発作を起こした。生死をかけた、救急車からの緊急入院」。
緊急入院!すぐにでも手術・・・ICU(集中治療室)にいて「誰も手出しできない。助けになれない」
遠隔施術の良い所は、
本人の側に付き添う事ができない状態、離れた遠方にいる状況。距離も環境も咎められないで、気にせずに患者様を施術できる、唯一の治療施術です。
緊急入院からの手術。
緊急でなく、計画してのぞむ難しい大手術。
その「手術の時間に併せた遠隔施術をする選択が、手術の成果で大きな相乗効果を得る」ことができます。
| 来院治療コース・1回 | 6,000円(税込) |
|---|---|
| 遠隔治療コース・10回 ワンセット | 25,000円(税込) |
お支払い方法:
来院コースは、直接の現金支払いのみです。
遠隔治療コースは金融機関振り込みのみです、ご入金の確認後に遠隔治療を開始します。
※遠隔コースは1クール10日連続でおこないます。
※遠隔治療コースと来院治療コースともに「当日の空き」が有る場合のみ「当日のご予約」ができますので、お問い合わせください(0533-84-1269)。
◇ 緊急の手術。脳梗塞!倒れて今はICU(集中治療室)、危篤状態だ。
◇ 心臓発作!ついさっき救急車に乗れて、運ばれている。
◇ 大きな手術を受ける予定がある、ご本人様やご家族。
◇ 逆子。 嫁がれた娘さんの授かりっ子の知らせ。嬉しい便り。産み月に入ると、電話で「逆子になっちゃた」と心配な声がご両親の元へ届いたそうです。ご両親からの遠隔施術の依頼で早々に施術を始めました。後日「もどったよ!正常になったよ!」と声を連絡に受けました。遠隔施術がお役に立てて嬉しかったです。
◇ 認知症が気になる。離れて暮らす父や母の体調不良。
◇ 自閉症や学習障害や注意欠如と診断がついた孫の将来を助けてやりたい。
◇ 仕事が辛い、ストレスで身が重い、はかどらない。
◇ 病院嫌い!外出に苦労しすぎる病気に悩まされ続ける日々のご本人様やご家族様。
頭痛、視力改善、学習障害、自閉症、注意欠如、過呼吸、あがり症、潔癖症、過敏性腸症候群、内臓の消化器系の胃から大腸、らに効果的です。
心臓や血液に関した不調も「気を体へ直接に施術することが遠隔施療の最大の特徴です。
自分ルールに突っ込んむのが自閉症。社会生活に「落ち着き」は処世術ですね。お子様の体の安全にも大切なことですね。
自閉症のお子様によって効果の差はありますが遠隔療法をお勧めします。
気功療法は脳(前頭葉、海馬)を施療できます。脳機能の症状により脳科学を参考に適正な脳の部位へ気功を送ります。
長引く方もいますが。とくに「脳疾患や認知症(脳機能が衰退してしまった症状)」に効果があります。
認知病、過呼吸、潔癖症、などの脳機能に関連の病気。ストレス性(会社、家庭、恋愛)の病気。学校や会社に行くことはできるけどずっとストレスを感じ胃腸の不調を訴えるご本人様やご家族。ストレスはとても厄介。ストレスはお荷物です。脳は正直もので嘘を言わないから肉体に表してくれます、辛い!そのお困りから社会的にご自身を守るために、一度気功で遠隔施術を受けてみて下さい。
遠隔施術は、徐々に気分がスッキリと軽くなり明るくなるのを分かっていただけます。
認知症。
実家の母が「父さんの様子が変なの。同じことを言うし、聞くし、ボケ?どうしよぅー!」電話できかされました。両親と私は離れて暮らしてて、私たち家族は心配で。私たちが出来ることがあれば・・・探して知ったのが「気功で遠隔治療」でした。
とのご依頼の電話、そして依頼を受けて早々と遠隔施術を始めました。
認知症はご本人が認めたくない病気で「まさか私がそんなわけないと」。病状が進むほど周りの方の心配と介助が多く大変になります。
ご依頼者様より、後日「母からホットした声が聞けました。電話で「父さんが落ち着いてきたよ!」と連絡が入ったから」と当院へご連絡を頂きました。嬉しいお知らせです。認知症の進行阻止のご依頼に、継続をいただきました。
「長いお付き合いになるのが認知症だ」と改めてお話しをさせて頂きました。認知症は頭葉、海馬を施術します。
例話 「遠隔治療の真骨頂」より
脳梗塞は命が助かっても、後遺症が残る、口を利くことも寝返りを打つことも動かない(重篤な状態。病状がとても重い状態。)と医者が告げることになります。
当時50歳代の男性が重度な脳梗塞を起こして救急車で運ばれました。ICU(集中治療室)に運ばれ緊急の処置を受ける、その間にご家族様より連絡を受けた当院は遠隔施術を始めました。その後に電話連絡があり「病院の医者はこの男性はもうだめだと思ったと、そのときに、心臓の音が再び鳴り出し、心臓の拍動が動き出したそうです。今では意識を取り戻してます」とのことでした。目を覚ました男性には後遺症を見られるなかった、そうです症例は医療ではまず起こらない、主治医はこんなケースは初めてだと驚かれながらも、慎重に、好意的に治療を進め、手足の動きを確かめて正常に動くと認め、退院。ついには「職場に復帰する」とご家族様より電話でお知らせいただきました。
これが非常時に起きた1番大きな経験です。
救急搬送など死ぬ間際に遠隔施術をしたことで命拾いをした方は、他に何例もいおられます。